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『1名1室同旅行代金/奥能登国際芸術祭実行委員会事務局×クラブツーリズム共同企画 奥能登国際芸術祭2020+を楽しむ 2日間』<23名以下/バス1人2席利用>

期間:2021年09月05日(日) 〜
日数:2日間
料金:49,900 円 ~ 59,900 円
タイプ:添乗員または現地ガイド付き
クラブツーリズム

◎当コースのおすすめポイント

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◎【観光】個人ではめぐりにくい「奥能登国際芸術祭2020+」の10の作品鑑賞へご案内

最涯の芸術祭、美術の最先端。

奥能登国際芸術祭2020+

2020年9月に予定されていた「奥能登国際芸術祭2020」は新型コロナウィルスの影響で1年の延期を余儀なくされ、「奥能登国際芸術祭2020+」という名称とともに今年9月4日~10月24日の51日間、さいはての地 奥能登 珠洲で開催されます。

当コースでは個人ではめぐりにくい奥能登を奥能登国際芸術祭実行委員会事務局に行程をお伺いしながら組んだ効率良いまわり方で計10作品を鑑賞します。

また当コース限定の時間外特別観賞もご案内します。

◆スズ・シアター・ミュージアム

芸術祭の一大プロジェクト「大蔵ざらえ」

珠洲の古民家で眠っていた民具や地域の財産を集めて作品にする一大プロジェクト。

廃校になった小学校を劇場型民俗ミュージアムとして生まれ変わらせた会場で展示します。

当コースでは通常鑑賞時間外に貸切で特別観賞!作品と光と映像の演出をお楽しみください

◆スズズカ(作家:ひびのこづえ)

珠洲の海を潜ってえた作家の感動が元保育所を包み込む。

上空からはいつも光が降りそそぎ、海の中の生物のように静かに揺れる作品。

9月11、12日出発、10月9、10日出発限定

ひびのこづえさんの衣装に身を包んだパフォーマーが演じるイベント「Come and Go」を鑑賞

◆静かな海流をめぐって(作家:金沢美術工芸大学アートプロジェクトチーム スズプロ)

奥能登国際芸術祭を機会に、金沢美術工芸大学の教員と学生が専門の垣根を超えて結成したチーム。

日本海と共に発展してきた珠洲の歴史的・社会的背景をふまえ、「静かな海流をめぐって」をテーマに掲げて活動をしています。

古民家にて作品を展開します。

2017年度に制作された作品が拡大した新しい作品もお楽しみに

※他にも注目の7作品を鑑賞します♪

◎【食事】奥能登の素材と伝統にこだわった食事を提供

◆伝統の祭り料理「ヨバレ」御膳(1日目昼食)

能登キリコ祭りでは「ヨバレ」という招待風習があり、各家庭で親戚や知人などお世話になっている人を招いて、朱塗りのお膳の祭り料理「ごっつぉ(ご馳走)」でおもてなしをします。

今回は奥能登伝統の祭り料理を再現した御膳を古民家レストラン貸切で提供します

「沖〆」で新鮮な魚を提供 輪島網元とね(2日目昼食)

輪島の曽々木沖に定置網を持ち、網で揚がった魚を活きたまま〆る「沖〆」で「浜より新鮮」な魚をお召し上がりいただけます。

キスより重厚、ヒラメより肉厚、その他の白身魚よりも複雑で深い肉質の輪島ふぐ。

甘めのタレに絡めたとね自慢のふぐ天丼でご提供します

コンクリート打ちっぱなしのお洒落なレストラン利用

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